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教え子の女児へのわいせつ罪、空手塾元経営の男に懲役30年求刑 北九州 永末哲也

カテゴリ:事件


1 名前:名無し 2026-01-18 09:48:07
北九州市の空手塾で平成30年~令和6年、教え子8人にわいせつ行為を繰り返したとして、不同意性交罪などに問われた元経営者の永末哲也被告(62)の論告求刑公判が9日、福岡地裁小倉支部であり、検察側は指導者の優位な立場を利用し悪質だとして有期刑上限の懲役30年を求刑した。結審し、三芳純平裁判長は判決期日を2月26日に指定した。

検察側は論告で、いずれの事件でも、複数の機材を設置してわいせつ行為を撮影していたと指摘。習い事の場を快楽を追求できる私的空間とし、常習的に行為に及んでいたと非難した。被害者は抵抗できず被害に遭い続け、耐え難い出来事だったと述べた。


弁護側は最終弁論で、抵抗しているのに強行したとは見受けられないとして、懲役15年が相当と主張した。

起訴状などによると、8人がいずれも13歳未満と知りながら、性行為や体を触る行為をし、画像や動画を撮影したなどとしている。
2 名前:名無し 2026-02-09 16:05:35
空手道場の教え子の女子児童らに性的暴行をしたなどとされる62歳の男の裁判で、検察は懲役30年を求刑しました。

北九州市で空手道場を経営していた永末哲也被告(62)は、教え子の女子児童が13歳未満であることを知りながらわいせつな行為をしたなどとして、不同意性交や不同意わいせつなどの罪に問われています。

9日に開かれた論告求刑公判で、検察側は永末被告が2018年から2024年にかけ、被害者8人に対し極めて多数回のわいせつ行為を繰り返したと指摘した上で、「優位な立場を最大限に利用し、未成熟な心理につけ込む比類なく悪質な犯行」などとして、有期刑の上限である懲役30年を求刑しました。

一方、弁護側は「暴力を振るうなどはなく、反省の意思がある」として、懲役15年が妥当と主張しました。
3 名前:名無し 2026-02-09 16:06:08
空手道場の教え子の女子児童らに性的暴行をしたなどとされる62歳の男の裁判で、検察は懲役30年を求刑しました。

北九州市で空手道場を経営していた永末哲也被告(62)は、教え子の女子児童が13歳未満であることを知りながらわいせつな行為をしたなどとして、不同意性交や不同意わいせつなどの罪に問われています。

9日に開かれた論告求刑公判で、検察側は永末被告が2018年から2024年にかけ、被害者8人に対し極めて多数回のわいせつ行為を繰り返したと指摘した上で、「優位な立場を最大限に利用し、未成熟な心理につけ込む比類なく悪質な犯行」などとして、有期刑の上限である懲役30年を求刑しました。

一方、弁護側は「暴力を振るうなどはなく、反省の意思がある」として、懲役15年が妥当と主張しました。

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